ずんだもちの紹介

ずんだもち紹介

ずんだもちの紹介

ずんだもちずんだ餅の由来につきましては、諸説がありますが、六十二万石・伊達藩領地と近隣地域だけが、古来より、ずんだ餅を作り仏前にお供えし、賞味する風習がありました。
小豆の大飢饉の時に、それに変わるものとして、枝豆を使ったのが始まりともいわれています。
作り方は、すり鉢で枝豆をつぶし、砂糖を加えた単純なものですが、旬の枝豆の若緑と香味は他の餅類でも決して遜色がなく、また、最近では健康食品として見直される中で、急速冷凍等の設備と流通の進歩により旬のずんだ餅を年間を通して、味わう事が出来るようになりました。
当社のずんだ餅は豆の薄皮を取り除く事による、あんの風味と舌触りの良さと、宮城県特産もち米「宮黄金」を加水無しで搗きあげた柔らかく、コシのあるもちが特徴です。無添加にて製造しており、品質保持のため冷凍でお届けをしておりますが、着後常温にて解凍し、箸が通れば食べ頃です。すぐに召し上がらない場合は解凍せず、冷凍保存してください。

ずんだ餅の保存方法

ずんだもち・箱入り

ずんだ餅を美味しくいただくには・・・

  • 常温で解凍後はその日の内にお召し上がりください。
  • すぐに召し上がらない場合は解凍せず冷凍庫で保存してください。
  • 冷蔵庫での保存はしないでください。お餅が固くなります。
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